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●9月19日㈫:第2回スーパーバイザー事業、東北文化学園大学合宿、全日本個人戦結果

9月10日㈰:東京都フェンシング選手権シニア男子サーブル 坪颯登選手2位!

●9月6日㈬:第4回県ジュニア選手権大会の開催について

 いまべつ総合体育館で、東北文化学園大学フェンシング部が合宿中です。この機会に、県スーパーバイザーの山口徹全日本コーチを招聘し、16~18日、黒石高校・田名部高校フェンシング部と県内ジュニア選手たちが合同で練習をしました。ちょうど沼津市で全日本個人戦が開催中。ネット配信で試合を見たり、山口コーチの熱い話を聞いたり、試合をしたり。と、選手も指導者も大忙し。坪監督から「みんな頑張っていた!」とのコメント。さて、次は鹿児島特別国体、成年男子・少年男女とも、ケガのないように調整していきましょう‼

★本県勢の成績

男子F 坪颯馬(日体大4年)35位

男子S 坪颯登(日体大2年) 6位

     長内勇樹(黒石小教員)23位

     齊藤虎ノ介(黒石校3年)36位

男子E 伊藤悠貴(住友生命青森)35位

東京都フェンシング選手権 シニア男子サーブル 坪颯登選手(日体大2年)2位!

 9月9日(土)北区赤羽体育館で開催された上記大会で、坪颯登選手が惜しくも2位です。今週末は全日本個人戦が、静岡県沼津市で開催されます。坪颯登選手を含む、当協会所属の選手たちが試合に出場予定です。活躍を期待します!

10月1日(日)青森市はまなす会館で、第4回県ジュニア選手権大会を開催します!

青森市はまなす会館の開館時間は9:00です。時間厳守でお願いします!

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(再)第4回大会要項.pdf
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申込締切日は、9月15日(金)です!
参加申込書【原紙】.xlsx
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全国小学生大会で長谷川煌選手(青森市FC)トーナメント3回戦で惜しくも敗退。27位。

 今別Jr.の阿部未莉選手、青森市FCの長谷川煌・坂本陽紅・澤田琉那・葛西真珠理選手の5名が、宇都宮市日環アリーナ栃木で開催された全国小学校フェンシング大会に出場しました。全員初めての出場です。保護者も自由に観戦できて、ようやく普通の日々が戻りました。予選プールを突破してトーナメント戦に進む目標を、全員が達成しました。全国で活躍する選手たちの実力を肌で知ることができたと思います。よく頑張りました!

元気いっぱいに激戦展開!県内4支部から優勝者が出ています!

暑さ対策のため冷房設備のある今別町開発センターに急遽会場を変更して、第17回あすなろ杯(第3回県ジュニア選手権大会)を実施しました!次回は10月1日㈰青森市はまなす会館で開催予定です。

昨年度に引き続き、明治安田生命より坪颯登選手(日体大2年)に支援金が送られました!

支援金の贈呈について、地元テレビで放送されています。見逃した方はご覧ください!

東北総体総合3位。成年男子サーブル1位。フルーレ2位。少年女子1位。少年男子3位。少年男女は鹿児島国体の出場権を獲得!

 8月19日㈯~20日㈰一関市で開催された東北総体(特別国体ブロック大会)で、成年男子サーブル1位。フルーレ2位。少年女子1位、少年男子3位となり、総合3位に入賞しました。少年男女が一緒に鹿児島国体の出場権を獲得しています。大会直前に強化指定選手・ふるさと選手の中・高・大学生が田名部高校に集結し、酷暑の中で練習に励みました。成果の出た大会でした。👏

強化指定選手・ふるさと選手活動支援事業による直前合宿の様子です!

北海道インターハイ。個人サーブル、工藤未来翔選手(黒石高)ベスト16。女子学校対抗戦、田名部は埼玉栄に2回戦で惜敗!


全国中学校フェンシング選手権大会。長谷川暉選手(青森市FC)個人エペ3位入賞!

長谷川暉選手(青森市FC)個人エペ3位に入賞。三浦楓陽選手(青森市FC)サーブル16位。団体戦に青森市FCが初出場し、45チーム中13位と大健闘!


東北文化学園大学プレゼンツ『第4回東北”絆”練習会』に、今別町ジュニア・青森市ジュニアが参加しました!

 7月16日(日)~17(月)の2日間『第4回”絆”練習会』に参加しました。仙台市は35度の猛暑でしたが、みんな暑さに負けずに頑張って練習しました。中学生男子は2日間エペ・サーブル、女子はフルーレに取り組むことができ、全国中学校フェンシング大会前の最高の練習の機会となりました。小学校低学年の子ども達については、大学の齋藤有監督ご夫妻が、ちびっこ達を飽きさせないような工夫をして、付きっきりで面倒を見てくれました。感謝いたします。県内のちびっこ2名は、東北放送の取材を受けましたが、物怖じすることなくしっかり受け答えして感心しました。残念ながら編集でカットされましたが・・・インタビュー時の写真はアップしました。

長内勇樹(黒石小教員)、伊藤悠貴(住友生命青森支社)、齊藤虎ノ介(黒石高校)、横岡奈子(田名部高校)全日本個人戦の出場権を獲得! 「青森県フェンシング協会」が、エペ団体戦での出場権を獲得!

スーパーバイザー山口徹氏(U23・U20・U17日本代表フルーレコーチ)の言葉

「自分がやろうと思ったことがたとえできなくても、それは失敗ではない。ワンダフルなことと捉えよう!それが自分の成長につながります。」

 7月1日㈯~2日㈰青森市はまなす会館での国体選考会・県少年大会が開催に合わせて、(一社)青森県フェンシング協会スーパーバイザーである山口徹氏(U23・U20・U17日本代表フルーレコーチ)を招聘しました。試合と並行して、中・高校生男子の指導の時間を確保し、講義と実技指導を行っていただきました。今、自分が何のために練習しているのか、第三者に説明することができない無目的な練習をしないこと。試合形式の練習であっても、ただ勝った負けたという結果だけに一喜一憂する漠然とした練習をしないこと。「はじめ」の合図の前に、どの技で得点するか瞬時に決めることができる習性を身につけること。5本勝負で4本まで到達しながら、追い上げられた場合は、ペナルティとして自分の得点を減点して、不利な状況から試合を再開するなどの練習の工夫も必要であること。山口コーチの具体的で説得力のある教えに、中高校生の表情も真剣です。県少年大会開会式では、小学生のちびっこ達に次のように語りかけてくれました。「自分がやろうと思ったことがたとえできなくても、それは失敗ではない。ワンダフルなことと捉えよう。それが自分の成長につながります。」


■東北高校フェンシング選手権大会結果(6月24日㈯~26日㈪、元気フィールド仙台)

学校対抗戦女子 田名部高校は惜しくも2位。学校対抗戦男子 黒石高校・田名部高校は3位。横岡奈子(田名部)個人サーブル優勝、フルーレ3位。工藤未来翔(黒石)個人サーブル優勝!

■青森県高校総体フェンシング競技(6月3~5日:スポカルイン黒石)

学校対抗戦は男女とも、田名部高校が優勝!


元りんご娘のジョナゴールドさんのYouTube動画の紹介です。黒石高校の部員と一緒にフェンシングの楽しさを紹介してくれています。ぜひ、ご覧ください。

東北文化学園主催「東北”絆”練習会」に今別支部・青森支部ジュニア達が参加しています!

練習会の様子は、4月30日に東日本放送でご覧ください。下のボタンをタッチしてください。応援しているちびっこ達は、青森の子ども達です。

第4回日本学生フェンシング・カップ 坪颯登選手(日体大2年)サーブル優勝! 坪颯馬選手(日体大4年)フルーレ4位入賞!

 坪颯馬選手は、昨年度は8位入賞でしたが、今年度は準決勝で惜敗し、4位の好成績です。大学生活最後の年になります。坪颯登選手は国際大会からの活躍が続いています。二人とも一層の活躍を期待します。


春季大会学校対抗戦、女子は田名部高校、男子は黒石高校が優勝!



県ジュニア大会は、6部門中4部門で、青森市フェンシングクラブが優勝!

中学生男子 長谷川暉(青森市FC)3位。小学校B 坂本陽紅(青森市FC)3位、小学校C 坂本陽咲(青森市FC)2位! 

 3月25日㈯~26日㈰、北秋田市合川体育館で開催された東北少年大会の結果です。中学生男子の長谷川選手は、優勝した板橋選手(合川FC)に準決勝で6-10で敗れ惜しくも3位。県内ジュニア選手達、たいへん健闘しました。2026あおもり国スポに向けて、今後もジュニア選手の強化に努めていきたいと思います。

全国高校選抜フェンシング大会 黒石高校男子サーブル学校対抗戦、堂々の準優勝!

 3月24日㈮~26日㈰に長崎:島原復興アリーナで開催された全国高校選抜フェンシング大会、サーブル学校対抗戦決勝戦で法政二高に惜しくも敗れたものの黒石高校男子が堂々の準優勝です。


東北文化学園大学Presents東北”絆”練習会に、青森市ジュニア5名が参加しました!

 今年度2回目の東北”絆”練習会が、仙台市東北文化学園大学で開催され、青森市フェンシングクラブ選手5名、指導者2名が参加しました。今回の参加者は150名と前回より倍増しているそうです。青森県スーパーバイザーの山口徹コーチも、和歌山県の選手たちを引率して参加しています。2日間多くの選手と試合をし、コーチの皆さんからアドバイスを頂きました。立派な環境の中でこのような練習会を開催していただいた齋藤監督、フェンシング部員、東北文化学園大学に感謝申し上げます。

小学校低学年女子F、阿部未莉選手(今別町JFC)2位、澤田琉那選手(青森市FC)3位。中学校男子F、三浦楓陽選手(青森市FC)3位

 2月19日(日)ジュニアフェンシング二ツ井大会(能代市)が開催され、本県選手10名が参加し、3名の入賞者が出ました。1月28日(日)の黒石市ジュニア大会には、秋田ジュニアも参加していただきました。短い期間にお互いの交流を深められて感謝しています。3月末には北秋田市で開東北少年大会が開催されます。大会に向けて、本県ジュニア選手たちも練習を頑張ります。大会結果は秋田県フェンシング協会HPよりダウンロードさせていただきました。

ダウンロード
2023二ツ井入賞一覧(第15回).pdf
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 小学校高学年男子は、長谷川煌選手(青森市FC)、中学校男子は、三浦楓陽選手(青森市FC)が優勝。そのほかは、秋田県ジュニアが優勝!

 1月29日㈰に、黒石市ジュニアフェンシング大会が開催されました。合川・二ツ井、仙台からも多くのジュニア選手に参加していただきました。寒波・降雪と大荒れの天気の中、黒石市まで足を運んで頂き本当にありがとうございました。コロナで2年連続中止となっていましたが、無事大会が開催ができて安堵しています。3月末の東北少年大会に向けてお互いに頑張りましょう!


以下の記事は、まもなく引越しします!

男子学校対抗サーブル、黒石高校1位

 1月20~21日山形県米沢市で、第47回全国高校選抜フェンシング選手権大会北海道・東北ブロック予選会が開催されました。本県から出場した6チームは、すべて全国の切符を獲得しました。全国選抜大会は、3月24~26日長崎復興ドームで開催されます。


2023JOC大会。坪颯登選手(日体大1年)ジュニアサーブル、貫禄の優勝! 同サーブル齊藤虎ノ介選手(黒石高校2年)、13位。ジュニアエペ宇惠野安次郎選手(黒石高校2年)、12位。高校生も大健闘!