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●11月20日㈰:あすなろ杯フェンシング大会の開催について

●11月16日㈫:坪颯馬選手(日体大3年)インカレ4位

●11月14日㈪:秋季県高校フェンシング大会・第4回県ジュニア選手権大会結果。第2回スーパーバイザーの山口徹全日本コーチが来県

12月18日(日)あすなろ杯フェンシング大会を、いまべつ総合体育館で開催します!

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参加申し込みの締め切り日は、25日(金)です!
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全日本学生フェンシング選手権大会、坪颯馬(日体大3年)準決勝で惜敗。4位入賞!

京都府大山崎町体育館で全日本学生フェンシング大会が開催されています。フルーレで坪颯馬選手が4位入賞しました。栃木国体ではフルーレ・サーブルにと大活躍しましたが、好調をキープしています。早いもので来年は最終学年。惜敗の悔しさを糧に、優勝を目指して練習を続けてほしいと思います。

県スーパーバイザーの山口徹全日本コーチをお迎えして、秋季県高校フェンシング選手権大会を開催しました。大会結果をお知らせします!

青森県スーパーバイザーの山口徹全日本コーチに試合を観戦していただきました。たくさんの選手・指導者がアドバイスを受けています。大会1日目の試合終了後には、個人戦の振り返りと翌日の学校対抗戦へのアドバイス。2日目最終日は、試合終了後2時間を確保し、フェンシングの講習会を開催していただきました。山口コーチからは、「試合やりっぱなしはダメ。勉強と同じようにきちんと振り返が必要。そうしないと次のパフォーマンスは上がらない。」さて、全国選抜北海道東北ブロック予選会に出場権を獲得したチームは、山口コーチのアドバイスをしっかり受け止め、全国選抜大会の切符を勝ち取りましょう! またジュニアの皆さん。12月18日、いまべつ総合体育館でのあすなろ杯(第5回ジュニア選手権大会)に向けて練習を頑張りましょう!




東北文化学園大学(仙台市)の齊藤有監督をお迎えして、指導者講習会を開催しました!

 10月29日(土)~30日(日)黒石市スポーツ交流センターで、県内の指導者講習会を開催しました。9月中旬にいまべつ総合体育館で東北文化学園大学が合宿をした際に、齋藤監督に講師を依頼したところ快諾を頂きました。わかりやすく解説しながらレッスンを行い、見学者の私たちからの質問にも丁寧にお答えいただきました。12月初旬に大学で行われる練習会に、県内選手・指導者が多く参加する予定です。今後も継続的にご指導を頂けることになり、感謝しております。

坪颯登(日体大1年)優勝! 天内圭太(日体大1年)ベスト16!

日田市フェンシングランキングマッチ男子サーブル、坪颯登選手(日体大1年)が、牧杯・カンカレに引き続いて優勝です。好調を維持しています。天内圭太選手(日体大1年)もベスト16に入りです。県勢サーブル陣頑張っています。

成年男子サーブル3位入賞!

 栃木国体。男子サーブルで長内勇樹(三沢市立上久保小学校教員)、坪颯馬(日体大3年)、坪颯登(日体大1年)の3人が表彰台に上がりました。笑顔満開です。準決勝は1-2で神奈川県に惜敗しましたが、3位決定戦では、埼玉県を2-1で破りました。練習環境に恵まれなかったり、ケガをしたり、自分の専門以外の種目に取り組んだりと、いろんなハンディを乗り越えつかみ取った3位です。少年男子もまだ2年生が二人います。先輩たちに負けないように、練習に取り組んでくれると思います。さて、来年はもっと上に行こう!

小学校低学年(1~3年生)の部で、男子は年長生の澤田琉生選手(青森市FC)、 女子は、阿部未莉選手(今別Jr.)が優勝!

 10月1日(土)青森市はまなす会館で、第3回県ジュニア選手権大会を開催しました。コロナウイルス感染拡大もあり、約3か月振りの大会でした。今回は小中学生のみの大会としたため、高校生の協力がなく準備に不安を感じていましたが、保護者の皆さんの全面協力により、会場設営・撤収も速やかに行うことができました。心から感謝申し上げます。小学生低学年の部で、保育園の年長生が優勝しました。\(◎o◎)/!の大会結果です。

坪颯登(日体大1年)2022牧杯男子サーブル優勝!

 9月24日~25日、京都府大山崎町で開催された2022牧杯ジュニアフェンシング大会男子サーブルで、坪颯登(日体大1年)で優勝しました。天内圭太選手(日体大1年、田名部高校卒)も14位に食い込みました。栃木国体での本県選手団の活躍を期待します。

東北文化学園大学フェンシング部のいまべつ総合体育館合宿に、県内選手指導者と選手が集まって強化練習会を行いました。

9月17日(土)~18日(日)の2日間、県内の指導者、高校生、ジュニア選手が参加し、強化練習会を行いました。東北文化学園大学を率いるのは齋藤有監督。秋田県合川高校出身です。部としての歴史は始まったばかりですが、短期間で実績をあげています。(2部昇格の情報はこちらで) 県内の高校生や中学生は、学生と団体戦を行いましたが、貴重な経験だったと思います。また県内の指導者も、レッスンや試合によく頑張っていただきました。

東北総体 青森県総合4位。成年男子サーブル3位。少年男子フルーレ3位。少年女子フルーレ3位。成年男子と少年男子が、栃木国体出場へ!

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第49回東北総体の結果をまとめました
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全国高校総体(四国)フェンシング競技終了しました!結果について報告します!


🔲男子エペ

 予選プール② 荒川海太(田名部)2勝2敗

 1回戦 荒川 15-14 永井(柏陵)

 2回戦 安井(法政二)15-8 荒川

 予選プール③ 宇惠野安次郎(黒石) 4勝

 1回戦 宇惠野 15-9 佐藤(一関二)

 2回戦 伊藤(慶応)15-11 宇惠野

🔲男子サーブル

 予選プール③ 齊藤虎ノ介(黒石)5勝

 1回戦 齊藤 15-4 岸本(東亜学園)

 2回戦 齊藤 15-1 佐藤(高畠)

 3回戦 河原(立教新座)15-8 齊藤

 予選プール⑥ 工藤未来翔(黒石)3勝1敗

 1回戦 工藤 15-10 矢野(大分豊府)

 2回戦 工藤 15-9 森下(城ノ内)

 3回戦 宮崎(星槎国際)15-5 宮崎

🔲男子フルーレ

 予選プール⑫ 山田拓武(田名部)3勝1敗

  1回戦 藤野(富山西) 15-10 山田

 予選プール⑱ 齊藤虎ノ介(黒石)1勝3敗

 1回戦 福田(大垣南) 15-1 齊藤

🔲男子学校対抗戦

 1回戦 黒石 5-1 金沢錦丘

 2回戦 柏陵 不戦勝 黒石

🔲女子エペ

 予選プール② 中村愛美(黒石)1勝4敗

 予選プール⑰ 山口直美(黒石)2勝2敗

 1回戦 阿部(仙台三) 15-9 山口

🔲女子サーブル

 予選プール⑩野中里子(田名部)2勝2敗

 1回戦 野中 15-13 野田(甲斐清和)

 2回戦 金高 15(愛工大名電)-4 野中

 予選プール⑫北山夏衣(黒石)2勝2敗

 1回戦 富永(津東) 15-13 北山

🔲女子フルーレ

 予選プール① 東谷杏恋(田名部)5敗

 予選プール② 横岡奈子(田名部)5勝

 1回戦 緒方(宮崎南) 15-12 横岡

🔲女子学校対抗戦

 2回戦 田名部 5-1 鳥取湖陵

 3回戦 東亜学園 5-0 田名部

 


むつ市マエダアリーナに、むつ市ジュニア、青森市ジュニアが集結。レッスンや試合に取り組みました!

 2026年あおもり国スポ関連の【開催地市町村競技拠点化事業】のとして7月30日(土)午後から31日(日)午前中まで、むつ市ジュニアと青森市ジュニアで合同練習をしました。予定していた指導者の他に、帰省中の大学生たちも参加し、充実した内容になりました。経験したことのない長時間の練習で、疲れて動けなくなった選手もいましたが、「お金を払いたいぐらい楽しかった。」という感想に、指導者たちも思わず吹き出してしまいました。県内ジュニアの皆さん、コロナでなかなか交流できことが多いですが、またの再会楽しみにしています。

第8回全国中学校フェンシング大会に、男子3名、女子1名出場!

 男子3名、女子1名が出場しました。最高順位は長谷川暉選手(青森市フェンシングクラブ)のエペ32位です。全国レベルに届くように、毎日の練習を地道にしていきましょう!

東京都両国 RITZ FENCING ACADEMY練習会に、県内から3名参加しました

夏休みに入りました。中学生強化事業として、青森市フェンシングクラブの三浦選・長谷川選手、黒石市ジュニアフェンシングクラブの平井選手、駒井・鳴海2コーチが、東京両国にあるRITZ FENCING ACADEMYでの練習会に参加しました。主催者の川村聡さんは青森県(今別高校)の出身です。会員数は100数名おり、多くの大会で好成績を残しています。会員である中学生の皆さんと一緒に練習することができて、有有意義な2日間でした。東京の子どもたちの日常の練習風景を目にすることができ、地域の中でスポーツをどう根付かせていけばよいのか考えることのできた良い機会でした。

 



決定!宇惠野安次郎(黒石高校2年、エペ)、齊藤虎ノ介選手(黒石高校2年、サーブル)、工藤未来翔選手(黒石高校2年) 全日本フェンシング選手権大会個人戦に出場!

7月16日㈯に北海道室蘭市で実施された全日本北海道・東北予選会で、宇惠野安次郎選手が1位通過し、9月の全日本個人戦への出場が決定しました。またサーブルには齊藤虎ノ介選手、工藤未来翔選手も出場します。

感染防止に注意を払いながら、強化合宿を実施しました。頑張ろう!Aomori FENCING TEAM

 コロナが全国・県内的に拡大傾向にありますが、7月16日(土)~17日(日)黒石市スポーツ交流会館で、全中大会、全国高校総体、東北総体前の強化合宿を実施しました。多くの高校生・ジュニア選手、指導者の皆さんが集まり、充実した2日間だったと思います。今週の全中大会が皮切りとなりますが、コロナ感染防止に細心の注意を払い、試合に臨んでほしいと思います。頑張れ!青森県。

トップレベルコーチ招聘事業の講師として、朝日大学総監督新井祐子先生をお招きしました。

朝日大学 新井祐子
朝日大学 新井祐子

青森市フェンシングクラブの練習場に、朝日大学総監督新井祐子先生をお招きし、指導者の講習会を行いました。中学生と小学校高学年の選手全員と試合をしていただき、たくさんのアドバイスを頂きました。特に中学生については、振り込んでくる選手に対する防御が甘いので、そこを徹底して練習するようにという指摘もあり、今後の練習に生かそうと思っています。(青森市フェンシングクラブ指導者一同)。また事業の期間中に、インターハイに出場する予定のエペ選手へのレッスンをしていただき、指導方法について学ぶ機会を得ました。本県から多くの学生が朝日大学に進学し、新井先生にはお世話になっています。このような機会を得たことに心より感謝申し上げます。

(一社)青森県フェンシング協会スーパーバイザーにU23.20.17JAPANコーチの山口徹氏が就任しました!

山口徹 青森県フェンシング協会スーパーバイザー
山口徹 青森県フェンシング協会スーパーバイザー

一般社団法人青森県フェンシング協会スーパーバイザーに山口徹氏(U23、U20、U17ジャパンコーチ)が就任しました。7月2~3日に青森市はまなす会館で開催された国体選考会・県少年大会を観戦し、当協会の選手育成についてアドバイスを頂きました。試合終了後、中学生と高校生を前に、「勝つ人には勝つべき理由がある。それは準備をしっかりしているということ。将来の目標をしっかりと設定し、紙に書いていつでも目触れる場所に貼るとか、スマホの待ち受けにするなど、その目標を意識するように心がけて下さい。」と熱く語りました。最後は全員で記念写真。試合終了後の講義にもかかわらず、山口コーチの話術に引き込まれていました。山口マジック!

■令和4年度青森県民体育大会フェンシング競技会兼国民体育大会県選考会並びに第33回青森県少年大会、第2回青森県ジュニア選手権大会結果

県少年大会男子3部門は、青森市フェンシングクラブが優勝!

 今年度も(一財)青森市産業振興財団の協賛大会となっています。細井理事長様より激励のご挨拶をいただきました。心より御礼申し上げます。

青森市はまなす会館細井仁理事長 青森県国体選考会 青森県少年大会
青森県少年大会結果 国遺体予選会結果

東北大会 サーブル・エペ個人戦、学校対抗戦の結果を速報します!

男子個人サーブル 齊藤虎ノ介(黒石)優勝 工藤未来翔(黒石)2位。男子個人エペ 荒川海太(田名部)3位。女子個人エペ 山口直美(黒石)3位! 男子学校対抗戦は、田名部3位!





東北大会 フルーレ個人戦の結果を速報します!

女子個人フルーレ 横岡奈子(田名部)3位、男子個人フルーレ 山田拓武(田名部)8位


明治安田生命の≪地元アスリート応援プログラム≫による【青森県のアスリート フェンシング坪颯登 応援プロジェクト】が開始されます。皆様のご協力をお願いします。

坪颯登 明治安田生命

2022年度県高校総体 学校対抗戦 男子は黒石高校、女子は田名部高校が優勝!

黒石高校フェンシング部
黒石高校フェンシング部
田名部高校フェンシング部
田名部高校フェンシング部


青森県 高校総体 フェンシング 結果 学校対抗戦
青森県 高校総体 フェンシング 結果 フルーレ
青森県 高校総体 フェンシング 結果 エペ サーブル

以下の記事は、まもなく引越しします!

むつ市出身 坪颯登選手(日体大1年) 明治安田生命より支援金 

 明治安田生命保険相互会社は、それぞれの地域から世界を舞台とした活躍をめざす若手アスリートの支援を通じて、子どもの夢、地元愛をはぐくむことを目的として、「地元アスリート応援プログラム」 を2020年11月よりスタートしています(募集要項より引用)。むつ市出身の坪颯登選手(日本体育大学1年)がこのプログラムに選ばれ、支援金の贈呈式が21日(土)むつ市役所で行われました。



坪颯馬選手(日体大3年)に、県強化選手指定証が交付されました!

 5月23日㈪、青森市で強化指定選手指定証交付式が行われ、当協会所属の坪颯馬選手(日体大3年)が、他競技団体代表の4名とともに、柏木副知事(本部長)より指定証を受け取りました。坪選手は「2026あおもり国スポでは、優勝を目指して頑張りたい。」と力強く抱負を述べています。

■(一社)青森県フェンシング協会 強化指定選手

坪颯馬(日体大3年)、坪颯登(日体大1年)、佐藤希枝(日体大1年)、菅原梓(東北文化学園大学1年)、齊藤虎ノ介(黒石高校2年)、宇惠野安次郎(黒石高校2年)